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今話題のVR(バーチャルリアリティ)コンテンツは、映像の世界を変える可能性を秘めています。
しかし、リアルである反面、撮影にはノウハウや複雑な編集が伴うのも事実です。
当社が開発したVRレコーディングシステムでは、手軽に、かつ従来のVR映像とは別次元のコンテンツ作成が可能となります。
コストが莫大にかかる撮影をお手軽に撮影協力させて頂くサービスを開始しました。

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従来の映像とは全く異なり、見るというより、実際にその場に居ると錯覚してしまうほどのリアリティある映像に、周辺機器の連動を実現しております。
例えば風が吹けば風が発生し、爆発などのシーンではシートが振動するなど、一部の映画館などで実現している4D映像をも遙かに凌駕します。
もはや映像の一言では表現できない、そんな機器連動も手軽に作成します。

VR映像では、頭の位置を感知して見ている部分をリアルタイムに映像が更新される仕組みですが、頭を傾けると映像のズレが生じてしまう問題もあります。
VR+1Dでは、頭の傾斜などもリアルタイムに計算されますので、世界で初めてズレのない映像を実現しております。

少しでも綺麗な映像を再現するため、様々な工夫が独自に実現しております。
例えば主に必要とされる部分は高解像度で記録され、あまり必要としない背面の映像等は低解像度で組み合わせるなど、クオリティを極限まで高く、かつ容量は出来るだけ小さくすることで迫力のある映像も極力小さなサイズでの運用が可能になります。

VR映像は専用映像となるため、通常は一般の配信等で使うことができません。
しかし、弊社のシステムでは必要とあれば、撮影されたVR映像を一般の通常ビデオ(16:9)への変換も可能です。
また、スマホでの再生時には縦動画再生(※SSM)に対応しますので、スマホ・一般動画・VR動画を一度の撮影で実現できるのも大きな特徴です。

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